— AI × 動画集客支援サービス
広告費をかける前に、
利益が残る集客導線を。
AIで市場動向を捉え、動画コンテンツと導線を最適化。
広告だけに依存しない、新しい集客経路をつくります。
TREMOの資料を請求する
見込み顧客との接点
サイト・LP・ECへ送客
継続運用・改善
こんなお悩みは
ありませんか?
新しい広告施策に踏み出したいが、
成果が読めず不安
新しい集客経路を試したくても、投資対効果が見えず判断できない。
広告費がギャンブル化している
成果の見通しが立たないまま広告費を投じ、判断が勘や経験に偏っている。
広告費を増やすほど、利益率が下がる
不安がある
売上拡大のために広告を増やしても、利益が残らないのではと不安になる。
動画集客まで自社で手が回らない
企画・制作・運用まで対応する人的リソースが足りない。
動画・SNSのトレンドを追い続けるのが
難しい
変化する市場やユーザーの視聴傾向を継続的に把握できない。
集客施策が担当者に属人化
している
情報収集や施策の判断・運用が、担当者の経験やスキルに左右されている。
導入前後の違い
Before
導入前の課題
- 新しい広告施策に踏み出したいが、成果が読めず不安
- 広告費の判断が勘や経験に偏っている
- 広告費を増やした結果、利益率が下がる
不安がある - 新しい集客経路をつくるための人手・体制が
足りない
After
導入後の成果
- 見込み顧客との新しい流入経路を追加できる
- リスティング広告とは異なる仕組みで流入を
つくれる - 自社では持っていない見込み顧客との接点を
活用できる - すでに運用されている動画チャンネルを集客に
活用できる
TREMOの仕組み
AIでトレンドを捉える
動画・SNSデータをAIで分析し、今注目されているテーマや視聴傾向を把握する。
トレンドを動画コンテンツに反映
AIで捉えたトレンドや視聴傾向をもとに、動画コンテンツを企画し、チャンネルを継続的に運用する。
商品・サービスへの導線を掲載
動画内に顧客の商品・サービスへつながる導線を設け、見込み顧客から顧客側への入口をつくる。
新しい流入経路をつくる
見込み顧客との接点から、顧客側のサイト・LP・ECなどの販売・集客媒体へ送客する。
L.EVERだから
できること
見込み顧客との接点をすぐに活用
自社で新たに媒体を立ち上げることなく、既存の動画チャンネルが持つ見込み顧客との接点を集客に活用。
ブランディングとマーケティングの
一体運用
市場や視聴傾向を捉えたコンテンツで、認知形成から集客までを一体で
運用。
広告運用に割く人的リソースが不要
動画の企画・制作・運用に加え、新しい広告施策の運用負担を自社で抱えずに進められる。
今ある集客導線を活用し、サイト・LPの価値を高める
既存のサイト・LP・ECへの流入を増やし、現在保有する媒体の価値向上に
つなげる。
既存広告と併用できる新しい流入経路
リスティング広告やMeta広告を置き換えず、既存施策と併用して新しいユーザー接点を
増やす。
トレンドに合わせて継続的に運用
一度掲載して終わりではなく、市場や視聴傾向の変化に合わせ、動画コンテンツと導線を継続的に運用・改善。